庭の花

春の花が追加です。

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キルタンサスです。
細長い筒状でやや湾曲したラッパのような花が、冬の間次々と咲き続けます。
笛吹水仙と言われる事もあるそうです。
次々に咲くので、長い間花を楽しむ事ができます。
増えすぎて困るくらい丈夫です。

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そして、春の定番、ジンチョウゲです。
香りが強く、秋のキンモクセイに匹敵する位香ります。
いろんな種類があるみたいですが、我が家のは白。

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そして、最後の一輪となったシャコバサボテンです。
赤から開花して、濃いピンク、薄いピンクと三種類。
本来、温室でもあれば、元気に育つんでしょうけど、
少々葉っぱも痛んでくたびれてきてます。
暖かくなったら、植え替えてあげましょう。

さてさて、ウイルス騒ぎで、巷が賑やかになってしまいました。
早く収束してくれる事を願うばかりです。

2020年02月27日:動物コメント(0)papas

梅にメジロ

アップするのを忘れてました。
今年は梅の花に元気がありません。
枝垂れ梅もパラパラ咲き出して、バラバラに散っていきます。
何時が満開なのやら・・・・

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梅の花を見上げていると、メジロが飛んできました。
忙しそうに、蜜を吸ってます。
夢中だからか、人慣れしてるのか、かなり近くに寄ってきます。
標準レンズの最大望遠 75mm で撮影できる距離です。

この、人慣れする習性が昔から愛玩用の鳥として飼われやすかったのかもしれません。
今は、野鳥を飼う事は法律で禁止されていて出来なくなりました。

2020年02月12日:動物コメント(0)papas

今年のランタン

今年のランタンフェスティバルは、人出も少なかったですね。
中国人観光客の影響もあったかとおもいますが、人混みに
出たがらない心理も影響しているように思われます。

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ランタンフェシティバルの終盤に、眼鏡橋周辺をウロついた時の写真です。

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綺麗なんですけどね、人が少ない事は確かでした。

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眼鏡橋もなんだか寂しそう。

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鉄橋を渡る電車を流し撮り。
バックはランタンです。

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最後は、逆さランタン。
水面に映るランタンを撮影してみました。

コロナウイルスの早い終息を願うばかりです。


2020年02月09日:イベントコメント(0)papas

梅が枝遠足

今年も蔵開きのシーズンがやってきました。
今年も参加、梅が枝遠足。
お昼前に到着して、何時ものお約束「豚汁」を頂きます。

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結構人気で、例年お昼過ぎには無くなる勢いです。
が!やっぱり今年は人出が少ない。
例年なら混み合って、なかなか進めない店内もスイスイ移動出来るし、
試飲もほぼ並ばずにOK。

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次は、お土産を買い込みます。
ヤッパリこれは外せない。
今朝絞りです。
殺菌してない生酒ですから、賞味期限は一週間。
早めにお召し上がり下さい。

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昨年10月にお目見えした、新商品「GIN」です。
試飲しましたが、ジンでした。(^_^;)
でもね、お値段が2800円。
ジンに2800円か~
今回は、パスです。

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毎年気になっているんですが、ご贈答用ですね。
綺麗な入れ物に、ラベルを印刷して発送できるみたいです。

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そして、今年もこれだけ空けました。
え~と、何人だったっけ。
今年も酩酊気味の方が出ましたが、概ね平和に終わりました。
お世話になった皆様、ありがとうございました。

2020年02月08日:飲み方コメント(0)papas

釣り用ライト

さてさて、今日は釣り用のライトをご紹介。
夜釣りで使うので、条件が厳しくなります。

1.防水である事
最低でも、IPX8(深さ1mに継続的に没しても影響を受けない)
確か、1mに30分以内だったと思います。
は欲しいですね。

2.操作が簡単な事
真っ暗な状況から、片手操作で、フル点灯や常夜灯に切り替わる事

3.赤のLEDが使える事
コレは、魚が警戒心を持たない色らしく、釣り場では赤発光で
仕掛けを作ったり餌を付けたりします。
赤色は波長が長いため、水中で減衰を受けやすく届きにくい。
照明を使わない水中映像が青く見えるのはこのためです。

4.軽い事
一晩中釣ってると、思いのほかベッドライトの重みが問題になります。
忘れるくらい軽いのが良いですね。
150グラム以下がお勧め。

5.明るさ
最低でも200lm(ルーメン)は欲しいですね。

6.長時間利用できる事
最低でもフル点灯で8時間

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最初にご紹介は、Hapyson YF-246シリーズです。
上記条件の中で、防水だけが、問題ありです。
規格では、防滴仕様なので、水没は考慮されていません。
2.簡単操作は・・・
ボタンを押すと、通常点灯、もう一度押すと光量アップ、もう一度押すと消えます。
3.ボタン長押しで、赤ライト点灯、普通点灯を通過せずに、赤だけ点灯するのは便利です。
4.重さは、電池込みで80gの軽量。
5.明るさと点灯時間は・・・
明るさ/電池寿命 白点灯:強点灯:約850lx/55lm:連続約6時間
明るさ/電池寿命 白点灯:弱点灯:約80lx/5lm:連続約60時間
明るさ/電池寿命 赤点灯:連続約20時間
チョット光量不足ですが、十分使える時間です。

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次は、Black Diamond(ブラックダイヤモンド) スポット325シリーズ
1.防水レベル:IPX8
2.簡単操作は、メモリー方式で光量無段階調整。
最後に点灯したモードで点灯します。
モード切替は、もう一つのボタンでセット。
ボタン長押しでフル点灯に切り替わります。
3.モードの中に、赤発行有り。
4.重さは、電池込みで、86g、そこそこ軽いですね。
5.明るさと点灯時間は
全光束:325ルーメン ・照射距離:80m(高照度)
電池寿命:200時間(低照度)
最大照度でも、8時間点灯できます。

今まで使ってきて、この二つはお勧めです。
値段は、Black Diamond(ブラックダイヤモンド) スポット325シリーズが4000円強
Hapyson YF-246シリーズが2000円前後ですね。
個人的には、高機能で防水性能も優れた、Black Diamondです。
流石にアウトドア、登山等で使われるだけあって、良く出来てます。

ただ簡単操作で、使いやすいHapysonもお勧め出来ます。
Hapyson のお勧めポイントとして、ベルトが二つ付属します。
一つは、ヘッドライトとして頭に装着するため、
もう一つは、短くて、ライフジャケットに巻き付けるため、
そして、ヘッドライト用には帽子にフッキングできる部品が付いてきます。
これは、思いのほか便利。
ずり落ち防止に役立ちます。
簡単なポーチも付いてきます。

2020年02月07日:釣りコメント(0)papas

庭の花

今年も、タマノウラツバキが開花してます。
が!相変わらず、ヒヨドリの被害で花弁がボロボロです。
酷いときは、開花前の蕾を囓ったりします。

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かろうじて、無傷の一輪。
メジロは爪を立てますが、花は食べないので良いのですが、
問題はヒヨドリですね。

今年は食害が酷いような気がします。

2020年02月07日:植物コメント(0)papas