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巣立ったけれど

巣立ちはしましたが、まだまだ親頼み。
お腹すいたな~

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来た来た~!

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こっちこっち~!

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うぉ~~!

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哀愁の後ろ姿、少し寂しい!

2020年06月28日:動物コメント(0)papas

庭の花

春の花が追加です。

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キルタンサスです。
細長い筒状でやや湾曲したラッパのような花が、冬の間次々と咲き続けます。
笛吹水仙と言われる事もあるそうです。
次々に咲くので、長い間花を楽しむ事ができます。
増えすぎて困るくらい丈夫です。

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そして、春の定番、ジンチョウゲです。
香りが強く、秋のキンモクセイに匹敵する位香ります。
いろんな種類があるみたいですが、我が家のは白。

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そして、最後の一輪となったシャコバサボテンです。
赤から開花して、濃いピンク、薄いピンクと三種類。
本来、温室でもあれば、元気に育つんでしょうけど、
少々葉っぱも痛んでくたびれてきてます。
暖かくなったら、植え替えてあげましょう。

さてさて、ウイルス騒ぎで、巷が賑やかになってしまいました。
早く収束してくれる事を願うばかりです。

2020年02月27日:動物コメント(0)papas

梅にメジロ

アップするのを忘れてました。
今年は梅の花に元気がありません。
枝垂れ梅もパラパラ咲き出して、バラバラに散っていきます。
何時が満開なのやら・・・・

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梅の花を見上げていると、メジロが飛んできました。
忙しそうに、蜜を吸ってます。
夢中だからか、人慣れしてるのか、かなり近くに寄ってきます。
標準レンズの最大望遠 75mm で撮影できる距離です。

この、人慣れする習性が昔から愛玩用の鳥として飼われやすかったのかもしれません。
今は、野鳥を飼う事は法律で禁止されていて出来なくなりました。

2020年02月12日:動物コメント(0)papas

メジロを釣ってみた。

バイクのメンテナンスも終わって一段落。
良い天気なので、メジロを釣る事にします。

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釣り針はありません。
ミカンでおびき寄せます。
鳥もち付きの枝でも添えれば、ホントに捕獲出来るんですけどね。
メジロは、飼育しやすい鳥です。
注意(飼育には、許可が必要です)
2012(平成24)年から野鳥の愛玩飼育については原則として禁止されました。

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しばらくすると、やってきました。
怖い物知らずの1匹。

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残念ながら、奥のミカンを食べ始めました。
首を伸ばして、大口開けて。
なかなかの食べっぷりです。

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しかし、警戒は怠りません。
撮影中、目が合ったような気がするのは、気のせいでしょうか。
落葉樹の葉が落ちて、撮影しやすい季節になってきました。

カーテンの陰に隠れての撮影。
被写体を間違えると、間違い無く盗撮ですね。
(^_^;)


2018年12月24日:動物コメント(0)papas

珍客

宇久島出張の時のお話。
ホテルに泊まって、夕食を食べていると、後ろに何やら気配が・・・

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カニが部屋の中に入ってきてました。
流石に、島のホテルです。
と、ここまでは笑い話で良かったのですが、
ふと横を見ると、何とこいつが・・・

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コレにはビックリ、家ネズミの子供です。
前に見たのは、何時だったでしょうか。
家に住み着くので、家ネズミなんでしょうね。

子供なので、素早く逃げる事も無く、ノンビリ歩いてます。
可愛いのですが、ホテル側としては、一大事です。
衛生上、由々しき事態。
素早く処理されてました。
島のホテルには、面白い動物が出てきます。

2018年09月20日:動物コメント(0)papas

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